建音築楽 <建築の音を聴き、音楽の形を視る>
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□序□
■現代建築 巡礼■
★聖地参詣・名所探訪★
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◆随想(エッセイ)◆
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■現代建築 巡礼■
日本・欧州
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日本・欧州
掲載の画像は全て許可されている撮影、またはCC・PD等です。またアート・イベント・仮設建築等今は実在していない一過性のものや、すでに解体された建築も含まれます。
◆ 札幌国際芸術祭 2017「芸術祭って何だ?」 ◆
3年に一度、札幌市内にて開催される芸術祭。2017年は、ゲストディレクターにミュージシャンの大友良英を迎え、展覧会やパフォーマンスをさまざまな会場にて8/6~10/1まで開催しました。会場の一つ、モエレ沼公園のガラスのピラミッドでは、「RE/PLAY/SCAPE」展が開催され、100台のレコードプレイヤーによる大友良英+青山泰知+伊藤隆之の『(with)without records』がレコード無しでカタカタと小さな音を流し続け、その感傷的な音たちとは、全く不釣合いなインパクトのある黄色いバルーン、松井紫朗の『climbing time /falling time』がガラスのピラミッド内を占拠しており、それを見ながら2階に上がると展示室内ではナムジュン・パイクのガラクタロボット『K-567』がひっそり立っているなど、この場全体が、アート・音楽・空間の混在する五感を刺激的する異空間と化しました。
音楽の形を視る
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●演奏記録●
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